12問・3分
社員の所要時間
0
社員のアカウント登録(招待リンクから無認証)
6軸 × 35
測定スキル軸 × AI 活用タイプ
効きめ順
研修すべき人と軸を組織インパクト順に自動ランキング
Pipeline · 診断のあとが本体
「誰から・何を」を
組織への効きめ順に
タイプ診断はここで終わり。既製研修は誰にでも同じ中身。
本サービスは全社員スキャンから研修すべき人と軸を組織インパクト順に並べ、その設計に沿った研修までお届けします。
01
診断 — 組織の現在地がわかる
社員は招待リンクから 12 問 3 分・アカウント不要。記名式なので、個人単位の結果一覧と CSV で現在地を把握できます。
02
選抜 — 誰から研修すれば一番効くか
各社員を「訓練したら組織スコアがどれだけ伸びるか」で順位づけ。不足している活用タイプを埋める高レバレッジ人材を、データで名指しします。
03
処方 — 何をどのレベルで
選抜したコホートの弱点軸 × レベル(基礎・実践・応用)× 役職構成から、貴社に適した研修メニュー(モジュール構成)を設計してご提案します。
04
研修実施 — 設計済みの研修が届く
研修計画書つきで、診断データから設計された研修をお届けします。既製カリキュラムの一律配布ではありません。
Positioning · 何が違うのか
タイプ診断でも、
既製研修でも なく
自己理解で止まらない。既製カリキュラムの一律配布でもない。
「誰から・何を研修すれば組織が一番伸びるか」を、データで順位づけして提案します。
社員が進んで受けたくなる診断体験
- タイプ診断
- ◎ タイプ判定の楽しさ
- AI 研修・eラーニング
- △ テスト感が強い
- AI Literacy Deck
- ◎ タイプ × カードで楽しく
誰を研修すべきか(個人単位の選抜)
- タイプ診断
- ✗ 自己理解・相互理解まで
- AI 研修・eラーニング
- ✗ 申込者しか見えない
- AI Literacy Deck
- ◎ 記名結果から対象者を特定
誰から研修すれば一番効くか(投資対効果)
- タイプ診断
- ✗ 順位づけはなし
- AI 研修・eラーニング
- △ レベル分けどまり
- AI Literacy Deck
- ◎ 組織への効きめ順に自動ランキング
何を教えるか(メニュー設計)
- タイプ診断
- ✗ 研修設計は別会社の仕事
- AI 研修・eラーニング
- ○ 既製カリキュラム
- AI Literacy Deck
- ◎ 貴社の弱点データから設計
研修の中身
- タイプ診断
- ✗ なし
- AI 研修・eラーニング
- ○ 汎用教材の一律配布
- AI Literacy Deck
- ◎ 診断データから設計した研修をご提供
Experience · 社員の診断体験
「自分はどのタイプ?」が 参加率 をつくる
性格診断のように、自分を当てはめたくなるから社員が自分から受ける。
参加が広がるほど組織データの密度が上がり、選抜と処方が正確になります。
Mythic Conqueror
神話の覇王
活用型
「AIで世界の景色を、書き換える側に立つ。」
6 Stats · 測定軸
6 つの軸で AI 習熟度 を測定
「使う」「指示する」「組み合わせる」「判断する」「広げる」「生み出す」 — この 6 軸が「誰から・何を研修するか」を組織インパクト順に決める根拠になります
USE · 活用力
日常業務で使いこなす。
使用頻度と用途の幅から、AI の活用量を測ります。
CMD · 指示力
的確に指示する。
プロンプトの組み立てと、結果を見て直す反復改善の力を測ります。
CMB · 連携力
業務と組み合わせる。
ツール連携・業務への統合・自動化まで踏み込めているかを測ります。
JDG · 判断力
正しく見極める。
結果の検証、機密への配慮、「使わない判断」ができるかを測ります。
SPR · 伝播力
まわりに広げる。
自分のノウハウを横展開し、他者に伝えられているかを測ります。
GEN · 創造力
新しく生み出す。
AI を使って新しい価値や成果物を生み出せているかを測ります。
Dashboard · 管理者画面
組織全体を 一画面で 把握
使いこなし度 / レーダー / タイプ構成 / 弱点軸の名指し
このデータから、研修すべき人と軸を組織への効きめ順にご提案します
組織使いこなし度
89
同業界の上位 5%
AI 活用タイプ構成(25 名)
- 活用型5 名 (20%)
- 指示型5 名 (20%)
- 連携型3 名 (12%)
- 判断型4 名 (16%)
- 伝播型4 名 (16%)
- 創造型3 名 (12%)
- バランス型1 名 (4%)
How it works
4 ステップで始められる
01
管理者がアカウントを作成
メール + パスワードでサインアップ → 組織を登録
02
招待リンクを社員に共有
発行されたリンクを Slack や全社メールで配るだけ
03
社員が無認証で診断 → タイプがわかる
名前と部門を入れて 12 問。3 分で結果カードが届く
04
誰から・何を研修するかをデータでご提案
研修すべき人と軸を組織への効きめ順に特定し、その設計に沿った研修をお届けします